20250322_教育改革小委員会_公開シンポジウム(ポスター)
日時
令和7年度4月12日(土)14:00~17:00
場所
大阪成蹊大学駅前キャンパスこみちホール
(大阪市東淀川区相川1丁目3番7号)
ハイブリッド開催
開催趣旨
生成AIが急速に普及する中、それに対応できるAI・データサイエンス教育の在り方を討論する。本シンポジウムでは、生成AIの社会実装と教育現場での活用可能性を中心に、イノベーション人材育成のための具体的な教育手法や課題を探る。
・総合司会:水井 賢文(株式会社 富士テクニカルリサーチ 営業本部 主査)
・開会挨拶(10分):中村佳正(大阪成蹊大学学長/教授)
・趣旨説明(20分):小山田 耕二(日本学術会議連携会員、大阪成蹊大学データサイエンス学部 学部長/教授)
・基調講演(90分):生成AIの普及と向き合うAI・データサイエンス教育
巳波 弘佳(関西学院大学 副学長/教授)
・パネル討論(60分):
タイトル:AIと教育の未来:多様性を活かす教育手法の模索
モデレーター:服部 翔大(横河デジタル株式会社 マネージャー)
・パネリスト:
筑本 知子(日本学術会議連携会員、大阪大学 レーザー科学研究所マトリクス共創推進センター センター長/教授)
山辺 真幸(一橋大学 大学院ソーシャル・データサイエンス研究科 特任講師)
志村 祐康(国立研究開発法人 産業技術総合研究所エネルギー・環境領域 再生可能エネルギー研究センター・主任研究員)
林宏樹(雲雀丘学園中学校・高等学校教員)
藤井芙美(立命館大学理工学部准教授)
・閉会挨拶(10分):筑本 知子(日本学術会議連携会員、大阪大学 レーザー科学研究所マトリクス共創推進センター センター長/教授)